「EV路外充電サービス 社会実験」(ETC2.0限定)はこちら
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高速道路の休憩施設の不足解消に向けた社会実験
高速道路から道の駅に一時退出しても追加料金なしに(全国29箇所)
高速道路において、休憩施設同士の間隔が概ね25km以上離れている空白区間が、約100区間存在しています。この空白区間を半減することを目指し、休憩施設の間隔が概ね25km以上かつICから2km以内に位置する道の駅29箇所を対象に、ETC2.0搭載車向けの社会実験を実施しています。
本社会実験では、指定されたICで高速道路を一旦降りて道の駅に立ち寄り、2時間以内に同じICから高速道路を同方向に再進入した場合には、高速道路を降りずに利用したと同じ高速道路料金が適用されます。
※
2015年7月以前にセットアップしたDSRC車載器をご利用の方は、再セットアップが必要な場合があります。

